つい先ほど、7時少し前に、5匹のチビ猫たちと母猫のチー、リン(♀')は、いつもの通り、朝食を摂った。
今日は、昨日買ってきた子猫用ドライフードを、成猫用のそれと一緒に出してみたのだが、猫たちには概ね好評のようである。
なにせ、子猫用だけ食べてやがる (^^;
2009年9月アーカイブ
天体の運行とか、それを基づいた「暦(こよみ)」という人類の叡智の産物について、興味を持ったのは、いつだったろう。
Thunderbird用アドオン、ImportExportToolsの新バージョン、2.3.0.1 がリリースされました。
本家のページ: http://nic-nac-project.de/%7Ekaosmos/mboximport-en.html
昨日深夜から今日未明にかけてNHKが放送した、鳩山内閣閣僚会見の模様を見た。
テレビの画面で見る新閣僚の多くは、眼を赤くしていた。
ここ数日、多忙を極めていたのであろう事は、想像に難くない。
閣僚の発言は、自民党政権時代と比べて、遥かに政策推進意欲に満ちているように見え、好感を持った。
しかし、会見の進行にはかなりのアラが見えた。
チビ猫たちに居間を占領されているためか、猫のリン(♀')は、食事と、早朝の睡眠の時にしか帰ってこない。
今やいっぱしに母猫の風情漂うチーだが、この子は去年、完全な「巣立ち」時期になる前に、病気にかかっていた状態で、我が家にやって来た。
だから、野良猫にとっての最重要技術である「狩り」と、「狩った獲物を食べる」という事があまり身についていなかった。
週末あたりから、猫のチー(♀)は、チビ猫たちが乳を吸いに来ても、2回に一度は蹴飛ばすようになった。
今日なんて、一度しか授乳している姿を見ていない。
チビ猫たちも早、生後51日。
いよいよ、乳離れするのだろう。
今年5月21日から始まった「裁判員制度」だが、懸念している事がある。
それは、検察主導(=有罪)の判決が多くなるのではないか、ということである。
今日、31本目のペグインターフェロンを射った。
血液検査では、3ヶ月連続でC型肝炎ウィルス「非検出」となったので、8週経過時点で「検出」だったことを考えても、経過は比較的順調と言っていいだろう。
先週の診察の際に、主治医の先生から言われたのだが、インターフェロン治療の影響で、眼底出血するケースがあるそうだ。
それで、これまで特に自覚症状は無かったのだが、先生の言に従って、今日は眼科も受診したのだ。
結果、白内障が見られるが、眼の中心(レンズの軸線上)では無いので、視力に影響は無い、眼底出血も見られない、という診断だった。
で、会計する段になってチト驚いたのだが、今日の眼科の医療費は、C型肝炎の「治療費」ではないので、公費負担対象外です、という。
猫のキャラすけ(♂)の怪我は癒えてきた様で、足を引きずらなくなって、数日経った。
猫を家の中にばかり閉じ込めて、陽の光を浴びさせないのは、猫の栄養上も、運動不足になりやすいという意味でもよろしくないので、今日夕方から「外出許可」を出した。
テレビキー局のニュース番組等のトーンが、今週になって、はっきりと変わりました。
やはり、放送事業は免許事業。
政権交代が実現した以上、新しい政権与党に正面からたて突くことは出来ないようです。
ある程度は予想していましたが、こうもはっきり変わると、頭に来るレベルを通り過ぎて、笑えてしまいます。
先週までの自民党・公明党寄り報道は、いったい何だったの。
創価学会は民放テレビの「優良スポンサー」だから、こちらも立てなきゃいけないし、勢い、これまでとは違った意味で、自民党の行動に着目して、敵役を演じて貰うしか無いのでしょう。
昨日のNHK「クローズアップ現代」で、夏休み明けの国谷裕子さんが、民主党議員にインタビューしていました。
最近無かったほど明るい表情に見えたのは、気のせい?
NHKには、公共放送本来の、スポンサーの意向に左右されない、公正中立な報道機関の役割に立ち戻って貰いたい。
はたして、そうなってくれるのやら。そうなると信じたい。
8月31日、NHKは午後4時のテレビニュースで、8月30日に実施された最高裁判所裁判官国民審査の結果、9名全員信任されたと報じた。
予想していた事とはいえ、何とも悔しい。
この人たちに対しては、もう、二度と国民審査の機会は無い。
これで9名の裁判官は、定年まで身分が保証されたことになる。
え? 「どこどこ日記」の保坂展人さん落ちてる!?(今ごろ何だけど)
ショック







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