2009年8月アーカイブ
福田衣里子さんたち薬害肝炎原告団が立ち上がらなかったら、今私がC型肝炎の治療などやれていなかったのは明らかで、いくら感謝しても感謝しきれない気持ちでいっぱいです。
やっと、議員として、直接、国会で発言できる日が来ましたね。しかも「政権与党議員」としてですよ。
来月14日が待ち遠しい。
(9月1日追記)臨時国会召集は9月16日(水)に決まった模様
福田衣里子オフィシャルサイト
6時55分頃に投票所に着いたら、予想していたより人がいたので、ビックリ。
選挙区、比例区とも、弱小政党に投票してきました。
国民審査では、全員に×(バツ)印。
「投票証明」を貰おうと思って、投票前に、投票所の関係者に手続きを尋ねたところ、那覇市では発行していないとの応え。
「どうしても希望するのであれば、立会人に手書きしてもらいますけど、どうします?」ということだったので、「それならいらないです」ということで、「投票証明」は手に入らなかった。(^^;
まあ、単なる記念のつもりだったので。
ただ、「ヨソでは投票証明を見せると値引する、というようなこともあるようですよ」ということは伝えました。
1票を投じることで、明日午後8時からは、開票速報を見て、ドギトキ・ワクワク感を共有できるでしょう。
投票所入場券を紛失した場合でも、身分を証明できるものを持って投票所に行けば、投票することが出来ます。
投票締切時刻が繰り上げられた投票所もあると聞きます。
投票時間は、地元の選挙管理事務所(投票所入場券に記載してあると思います)に問い合わせして確認できます。
Thunderbird用アドオン、ImportExportToolsの新バージョン、2.3がリリースされました。
本家のページ: http://nic-nac-project.de/%7Ekaosmos/mboximport-en.html
今回の主な変更は、「Search and export」機能の追加です。
収入減少に苦しんでいるという新聞業界で、国から補助金をもらおうとする動きがあるらしい。
「本当に新聞が補助金だってさ」@新小児科医のつぶやき
悪あがきしないで、ダメならつぶれなさい。
(9月4日追記)
「新聞協会賞受賞への祝辞」@新小児科医のつぶやき
ドライフードを食べ始めたチビ猫たち。
入ったものは、いずれ出てくる、ということで心配していたら...。
ちゃんとトイレで用を足してるー!
すごいぞ、チビ猫たち。
麻生総理大臣「金がねえのに結婚はしない方がいい」
塩谷文部科学大臣「高速道路無料化や高校無償化など目先のお金につられて、そういう雰囲気になっている気がする」
なんて発言に関する記事を眺めて、少々脱力感を持ちつつ、彼らの支援者たちは、どんな気持ちでこの発言記事を見ているだろうなどと思っていたら、猫のキャラすけ(♂)が朝食しに帰ってきた。
ふと見ると、左前肢をひきずっている。
またか
なんでお前はこりないのかねぇ。
まあでも、縄張りを守って闘うのはオス猫の本能だから、何とも仕様の無い事ではある。
仕様が無いけど、お前、怪我が治るまで、また「外出禁止」だからね。
「麻生首相の失言が全世界に配信」@世田谷通信(きっこのブログ)によると、
「金がねえのに結婚はしない方がいい。稼ぎが全然なければ(結婚相手として)尊敬の対象にならねえ」と発言して学生たちのひんしゅくを買ったということらしい。
なるほど、「ひょっとこ」というのは火を燃え上がらせる竈(かまど)の神様だったな、と再認識した次第。
(8月29日追記)保存版として、「続き」にやり取り全文を記録。
今回の最高裁判所裁判官国民審査での自分なりの方針を決めた。
9名全員×印である。
生後36日にして、猫のチー(♀)の子供達に、劇的な変化があった。
成猫達の為に出してある餌皿のドライフードを、自ら食べ始めたのである。
チビ猫たちが生まれて丁度5週間(=35日)経った。
居間で生活するようになって、子猫たちの様子が見易くなったこともあるのだろうが、チビ猫たちは、起きるとテレビラックの底の、キャスター分の隙間から出てきて、チー(♀)の乳を吸う。
チーはラックの下の空間には潜り込めないから、外にチビ猫を呼ぶのである。
落ち着くと一眠り。
その後目覚めると、チビ猫たちは活発に動き出す。
兄弟で組んずほぐれつする。
それが、結構激しい。
相手の所構わず、猫パンチを繰り出したり、蹴飛ばしたり、噛み付いたりするのだ。
しかしながら、まだ歯も生えきらないし、爪も細くて弱いし、筋力も非力だから、大事に至る心配は無さそうである。(^^;
こうして、子猫たちは、猫社会のコミュニケーションを身に付けてゆくのだろう。
第45回衆議院議員総選挙は、一昨日(18日)に公示され、投票日は8月30日(日)である。
今後4年程度の政治の方向を決める重要な選挙だから、必ず投票して、自らの意思を国政に反映させよう。
総選挙の立候補者や、それぞれの「公約」などの情報は、「第45回衆議院議員総選挙」@「ザ・選挙」に集約されている。
※「公約」等は、候補者側が記載するスタイルなので、時に未登録だったりもする。
さて、本題。
衆議院議員総選挙と同じ日には、最高裁判所裁判官の国民審査が行われる。
これは、総選挙と同時に、毎回行われているのだが、総選挙のような積極的なPRというものが皆無なので、私はこれまで、いざ投票となっても、誰に×印(=不適格)をつけるかどうか判断できずにきた。
チー(♀)の子猫たちは、今日で生後32日である。
寝室にある「チビ猫の巣」から、がんばると、自力で出て来るようになった。
よく見ると、かわいい歯が下顎に顔を出している。
順調に育っているようだ。
チビ猫たちがダンボールの「巣箱」から這い出すと、母猫のチーはパニックである。
懸命にチビ猫を巣箱に戻そうとするのだが、多勢に無勢である。
それに、微かに排泄物の臭いがするようになった。
今が、乳離れして「赤ん坊猫」から「子猫」になろうという場面なのだろう。
もう、チビ猫たちを巣箱の中だけで育てるのは難しくなったようだ。
エアコンも付いた事だし、巣箱を居間に移すことにした。
第45回衆議院議員総選挙は今月18日(火)公示、同30日(日)投票の見通しだ。
現政権与党側関係者も、野党側の関係者も、政権公約(マニフェスト)がどうたらと、姦しい事だ。
ついつい、自分の考えが周囲の雑音に惑わされる。
こんな時には、原点に還ろう。
自民党公明党政権の政策に不満があるアナタ、野党系候補者に投票しよう。
反対に、今の政策に満足しているのなら、堂々と、与党側候補者に投票するといい。
投票を棄権するという行為は、選挙で当選した候補を消極的に支持したのと同じである。
注)どの党とは言わんが、元々自由民主党にいたメンバーによる「なんちゃって野党」は、思想的には公明党と同様に「与党」と見ていいから、気をつけようね(^^)
昨日朝、居間のエアコンを新しいものに交換した。
いつもの夏にも増して、今年は湿度が高く、その分、体感温度も高い。
身体がおかしくなりそうな暑さに降参した次第である。
前に使っていたエアコンと同じ出力で、一番安いPanasonicの機種にした。
設置場所は、これまでとは丁度反対側の壁に変えた。
室外機に西陽が当たらないように、部屋の北東側に付けたのである。
猫達の様子です。
今朝の猫達です。
キャラすけ(♂)の傷も癒えたし、エアコンは故障しているので、今朝から「外出許可」しました。
猫のリン(♀')が我が家に来て、一年が過ぎたので、二回目の予防接種をおこなった。
洗濯ネットのジッパーを開けると、リンは自分からその中に入った。
遊んでくれると思ったのだろう。
そのまま、行きつけの獣医さんに直行した。
夏の沖縄では、冷房は必須アイテムである。
特に、猫脱走対策で窓を締め切っている我が家では、冷房の無い夏なぞ考えられない。
それが、昨日の夕方、寝室から居間に行ったら、もわっと熱気が。
エアコンの送風口に手をかざしたら、生温かい風がそよそよと感じられるばかり。
ああぁ
これは故障したのに相違ない。
親(チー)の居ぬ間に、チビ猫達の体重を量ってみました。
5匹とも、揃えたように、290g程度の体重でした。
チー(♀)の子猫たちは、どんどん育って、ついに、寝室の「子猫箱」から這い出てきた。
母猫のチーは、どうしたものかと、オロオロしている。
チーは、まだ推定生後11ヶ月で、満1歳にもなっていない。
小柄なチーでは咥えて運べないほどに、子猫たちは育ってしまったようだ。
しょうがないので、「大家様」が、「子猫箱」に入れたままだった衣類を取り出して、底が深くとれるようにした。
昨日辺りから、チー(♀)の子猫たちは、目が開いてきた。
片方の目はパッチリ開いていても、もう片方は半開きだったりする。






