Thunderbird用アドオン、ImportExportToolsの新バージョン、2.2.1がリリースされました。
本家のページ: http://nic-nac-project.de/%7Ekaosmos/mboximport-en.html
Thunderbird用アドオン、ImportExportToolsの新バージョン、2.2.1がリリースされました。
本家のページ: http://nic-nac-project.de/%7Ekaosmos/mboximport-en.html
猫のキャラすけ(♂)の傷も大分良くなったので、朝から外に出した。
3匹の猫達は、それぞれ、大喜びでパトロールに出かけた。
しかし、昼頃になって、家の裏手から、猫の威嚇の声。
さては、と思って裏手に回ると、予想に違わず、キャラすけが大きな声で威嚇している。
相手は、いつぞや我が家の中にまで侵入してきたことのある、しっぽが先の方ほど太い「すりこぎ」みたいな特徴の、黒トラ猫である。
知っている人は知っていることなのでしょうが、メモっておかないとすぐに忘れてしまうので(^^;
昨日の朝、猫のキャラすけ(♂)の首に巻いていたカラーを外した。
キャラすけは、一日かかって毛づくろいをして、毛は大層きれいになった。
首周りがスッキリしたこともあるのだろう、これまでにも増して、外に出たがってジタバタしている。
しかし、傷はまだ完全には癒えていない。
外出禁止はまだ続けないと。
6月24日付で、FreeBSDコミュニティから不具合情報が出ました。
6月24日付で、FreeBSDコミュニティから不具合情報が出ました。
6月24日付で、FreeBSDコミュニティから不具合情報が出ました。
6月18日付で、Movable Type 4.261 の公開がアナウンスされた。
さっそくアップデートした。
停電で起きたサーバ障害の対応が、ようやく、終わった。
終わったのは、20日(土)18時39分。
やはり、portsアプリケーションの再構築には約30時間かかった。
これだけ再構築に時間がかかると、流石に、マルチコアCPUのマシンが良さそうに思えてくる。
が、今のCPUはCeleron 1.1GHzで、消費電力は最大39Wなのに対し、デスクトップマシン用マルチコアCPUだと、概ね2倍に消費電力が跳ね上がる。
よく確認しないで選ぶと、いたずらに消費電力を上げる結果になるのは明らかで、24時間運転するのが当然の、サーバとして使う事を考えれば、地球にも家計にも優しい、ノートPC用CPUを中心に選択するのが、賢いやり方だろう。
しかしこれ、消費するエネルギーが2倍になって、処理量が2倍なら、エネルギー効率はさっぱり良くなっていない訳で、「頭の切り替え」をする為によけいなプログラムが増えることを考えると、かえってエネルギー効率は落ちるということになる。
消費電力が小さければ、それだけUPSによる電源維持時間は延びる。
本当の意味で「効率的であること」が何であるか。
いくら奇麗事を言ってみても、メーカは何とかしてユーザに「より消費させよう」と目論んでいるわけである。
肝心な部分で「のせられる」ことがないよう、我々は気を付けなければならない。
停電による自宅サーバの復旧作業は、昨日(18日)の早朝から始まって、寝る前に確認した時には、約半分、220のモジュールの再構築が完了していた。
安心して寝たのだが、今朝、コンソールを見ると、サーバが停まっている。
しかも、フロッピーディスクを差したままだったもんだから、OS再起動の途中で停まっていた。(TT)
リカバリ作業は、振り出しに戻ってしまった。
・・・・がっくり。
昨水曜(16日)は、前の週に仕掛けた自動portsツリー更新が行われる日である。
早朝から、ゆるゆると、処理は進んでいたのだが、この日は朝から暗い空で、午後には雷雨となった。
夕方、午後5時頃には、とうとう、停電した。
8日(月)の朝に、猫のキャラすけ(♂)の歩き方が、何やらおかしい事に気づいた。
それで、その日の夕方に抗生剤を1錠、翌9日(火)の朝にも1錠飲ませた。
これは「外出禁止」にした方がいいだろうか、どうしようか、と迷っているうちに、キャラすけは、さっさと出かけてしまった。
そして、その日も、その翌朝(10日)にも、帰って来なかった。
梅雨前線の影響で、天気は悪くなっりそうだし、ジリジリしてキャラすけが帰るのを待っていた。
10日(水)の夕方になって、もう、明らかにケガだとわかる状態で、ヨタヨタと帰ってきた。
右前肢の付け根あたりから肘にかけての内側に、裂傷がある。
付け根の辺りから白い膿が出ている。
すぐに「外出禁止」にしなかったことを悔やんだが、もう遅い。
自宅サーバのカーネル軽量化から始めて、Perlの入れ替え、portsから導入したアプリケーションの再構築と、関連した作業をやってきた。
今度は、portsツリー最新化の自動実行を仕組んでみた。
6月10日付で、FreeBSDコミュニティからセキュリティ勧告が出ました。
対象はFreeBSD 7.x,6.x系です。
(追記に通知を転載)
6月10日付で、FreeBSDコミュニティからセキュリティ勧告が出ました。
対象はFreeBSD 7.x,6.x系です。
(追記に通知を転載)
6月10日付で、FreeBSDコミュニティからセキュリティ勧告が出ました。
対象はFreeBSD 7.x,6.x系です。
(追記に通知を転載)
※ 前記事参照
続いて、「単なる気まぐれ」で設定していたPerl-5.8.9の不要機能を削ることにした。
具体的には、次のオプションをOffすることにした。自宅にはFreeBSD-7.2-RELEASEマシンが2台ある。
1台は主サーバとして使っているミニタワー型PCで、もう1台は副サーバとして使っているノートPCだ。
我が家のサーバは、今となっては、パワー大喰らいのM$-Windowsでなぞ使えない代物である。
FreeBSDだからこそ、そこそこ役に立ってはいるが、CPUはそれぞれ、クラス686だとはいえ、何世代も前のCeleron®とPentium®Ⅲである。
portsのアップデートなんか始めたら、完了するのに、最低でも2時間はかかる。
こんな有り様なので、懸案だった、カーネルスリム化に挑戦することにした。