右前肢に3針縫う怪我をしたキャラすけ(♂)は、傷もふさがったようなので、獣医さんに抜糸してもらった。
きれいにくっついたようだ。
何より。
エリザベスカラーはまだ着けといてね、キャラすけ。
右前肢に3針縫う怪我をしたキャラすけ(♂)は、傷もふさがったようなので、獣医さんに抜糸してもらった。
きれいにくっついたようだ。
何より。
エリザベスカラーはまだ着けといてね、キャラすけ。
Firefox 3.0.10が公開されました。
Firefox 3.0 セキュリティアドバイザリによれば、一部ユーザにおいてメモリ破壊によるクラッシュが発生する不具合に対応した、とのことです。
みないというより、「点けっ放し」にしなくなったというべきかもしれない。
例の「西松建設事件」報道で、今の大手マスコミが、いかに「報道機関」という名に値しないものなのか、というのを、肌で感じたからである。
テレビから垂れ流される映像や音声が、本人が知らないうちに、特定の方向に考えを誘導してしまう危険を感じた。
ニュースは、インターネット上で、タイトルをざっと見て、興味のあるものを更に詳しく調べる、というスタイルで入手するようになった。
観たいテレビ番組は、一旦、ビデオに録画して、好きな時間に、それだけを観る。
もちろん、CMは飛ばしつつ、である。(^^)
おかげで、ビデオは大活躍である。
こんな状況で、更に私を驚かせたのが、今回の「草彅泥酔事件」だ。
4月22日付で、FreeBSDコミュニティからセキュリティ勧告が出ました。
対象はFreeBSD 7.x,6.x系です。
(追記に通知を転載)
4月22日付で、FreeBSDコミュニティからセキュリティ勧告が出ました。
対象はFreeBSD 7.x,6.x系です。
(追記に通知を転載)
怪我をしたキャラすけ(♂)は家の外に出たがる。
キャラすけが家の外に出て怪我を悪化させないために、出入り口になりそうな所は、ほとんど、施錠したままである。
おかげで、他の2匹の猫達も、とばっちりで家から外に出られないでいる。
Thunderbird用アドオン、ImportExportToolsの新バージョン、2.2がリリースされました。
本家のページ: http://nic-nac-project.de/%7Ekaosmos/mboximport-en.html
XOrg7.4では、デフォルトのキーボード&マウスデバイスはhaldを経由して監視するように変更され、XOrg7.3まで使っていた/usr/local/etc/X11/xorg.conf内でのデバイス指定が無視される。
このため、キーボードスタイル101で定義したことになって、キー配列の認識がコケてしまうのである。
XOrgに正しくJP106キー配列を認識させるためには、いくつかの設定に手を加える必要がある。
※ちなみに我が家のマシンOSはFreeBSD 7.1である。
昨日の夕方、ブロック塀の上で佇む猫のキャラすけ(♂)をふと見ると、右前肢、手でいうと親指から甲にかけた部分から膿が出ていた。
その日は、手元にあった抗生物質を1錠呑ませ、今日獣医師に診てもらった。
結果、3針縫う大怪我だった。
傷口の様子から、猫どうしの喧嘩が原因では無いらしい。
車にはねられたか、はたまた、どっかから落ちたのか。
とにかく、ザックリと切れていた。
抜糸は2週間後ということで、少なくとも、抜糸するまでは外出禁止だ。
キャラすけを外に出さないということは、戸締りの都合上、他の2匹もトモ連れで「禁足」である。
治療費は17,640円。
怪我した当人もイタイが、飼い主の財布にもイタイことになった。
今日は診察日。
先週の検査結果を訊いてきた。
※もちろん、ペグインターフェロン(10本目)も射ってきた。
HCVRNA定量(リアルタイムPCR)値は、測定下限値(1.2)未満。
つまり、HCVウィルス量が、測定できない程度にまで減った訳だ。
C型肝炎治療は最初のヤマを越えた。
この後は、HCVウィルスが完全に無くなったと確信できるまで、ペグインターフェロンを射ち続ける。
微熱が続いているが、そんな中にも、明るさを感じられるNEWSだった。
FreeBSD 6.4-RELEASEベースのサーバのアプリケーション更新を、長いことサボッていたので、portupgrade で更新を始めた。
始めて3日目の朝になったが、未だ完了していない。
去年の暮から放って置いたら、必要とされる共有ライブラリ群のバージョンが随分と新しくなっていて、「依存しているモジュールが、必要としているバージョンより古いです」エラーが大量に出て、作業が進まないのだ。
マメに更新していないと、こんな事になる。
で、ClamAVをバージョン0.94.2から0.95に更新したら、同梱されているClamAV-milterが起動しなくなった。
メッセージはこんな感じ。
# /usr/local/etc/rc.d/clamav-milter start Waiting for clamd socket.. Starting clamav_milter. /usr/local/sbin/clamav-milter: unrecognized option `--postmaster-only' ERROR: Unknown option passed ERROR: Can't parse command line options
やや旧聞だが、フィギュアスケート女子シングルの世界選手権で金妍児(キム・ヨナ)選手が優勝した。
金妍児は好きな選手なのだが、一方でこんな記事を見かけた。
Birth of Blues: 「フィギュアスケート日本選手によるキムヨナ練習妨害事件 黒幕はヨナ母と韓国メディアのコラボレート」
こんなことでは、優勝を素直に祝福する気にならない。
どこのマスコミも「脚色」がお好きなようだ。
昼のおやつを食べに、猫達が集まったところで、ふと、チー(♀)を見ると、右肩の傷が露出していた。
どうやら、自分でカサブタを剥したらしい。
肩の傷は、当初思っていたよりもずっとひどくて、前後に約3cmの深くえぐれたものだった。
これは痛いわ。
イヤがられつつ朝晩呑ませている薬(=抗生物質)が効いたらしく、傷は膿んでいないようだ(今は)。
右前肢は地に着けないでいるが、見た目には割と元気に、ぴょんぴょんと跳ねて行き来している。
(器用なヤツ (^^; )