昨日(1月23日)12時54分、日本の主力ロケット、H-IIA15号機が打ち上げられ、温室効果ガス観測技術衛星「いぶき」と共に、7基の小型衛星の切り離しに成功した\(^o^)/
2009年1月アーカイブ
チー(♀)様
お願いですから
爪を立てて頭に上らないで下さい(TT)
今日は15日だし、鏡開きの真似事でもやってみようと、年末に作った餅を引っ張り出したのだが、水分が多かったせいで、餅がヘニャーっと潰れて、全面に渡ってカビが生えていて、カビを削ると食べるところが無くなりそうな様子だった。
それで餅が食べられないのは口惜しいので、餅作りに再チャレンジした。
テレビを観ていたら、後ろの方を、すすすーっと影がよぎった。
「なんだ?」と振り返ると、玄関に置いてあった細長いダンボール板が台所方面に向けて床を動いていく。
ダンボールの下から伸びた2本の肢が、よっこらよっこらと交互に動いていた。
一反木綿が床を這っているみたい。
子猫のチー(♀)が、ダンボールをかぶって運んでいた。(爆)
先週の金曜日から、IRIS社製の給餌・給水器を使ってみている。
ポリプロピレン製で、1480円という安さから、ダメ元で買ってきてみた。
1月13日付で、FreeBSDコミュニティからセキュリティ勧告が出ました。
修正するには、次の2方法があります。
1.最新開発ブランチのソース全体を取得し、適用(=システム再構築)する。
2.パッチファイルをダウンロードして、適用する。
対象はFreeBSD 6.x系、および、7.x系です。
(追記に通知を転載)
1月13日付で、FreeBSDコミュニティからセキュリティ勧告が出ました。
修正するには、次の2方法があります。
1.最新開発ブランチのソース全体を取得し、適用(=システム再構築)する。
2.パッチファイルをダウンロードして、適用する。
対象はFreeBSD 6.x系、および、7.x系です。
(追記に通知を転載)
今日のテーマは「ガザ最新報告 停戦は実現するか」。
番組の論調は、「ハマスが攻撃を止めないからイスラエルが攻撃している」といったもの。
はっきり言い切った。
イスラエルがガザ地区を長期に渡って封鎖してきたから、ハマスが「爆発」したのでしょう。
「クローズアップ現代」は、NHKに残された「最後の良心」だと思ってきたのだが、ついに偏向報道圧力に屈したのか。
残念だ。
なかなか調子がいいと思った
それも、つかの間
腰にキタ (;_;)
Thunderbird用アドオン、ImportExportToolsの新バージョン、2.1.1がリリースされました。
と、いうより、リリースされてました。m(_ _)m
(正に「Released」...)
本家のページ: http://nic-nac-project.de/%7Ekaosmos/mboximport-en.html
既に旧バージョンを使用している時は、Thunderbird起動の際に、更新ダイアログが開きます。
(通常はこのダイアログからの操作で新バージョンに更新できます)
新バージョンのアドオンパッケージを取得したい場合は、次の方法で取得できます。
下のリンク上で右クリックし、「名前を付けてリンク先を保存」して下さい。
http://nic-nac-project.de/%7Ekaosmos/ImportExportTools-2.1.1.xpi
慢性C型肝炎の治療を開始することにした。
肝炎と診断された十年位前には、治療費(負担額)が数百万円オーダーだったため、踏み切れなかったのだが、治療方法の進歩、そして何よりも、薬害肝炎訴訟原告団の関係者らによる政治への働きかけにより、2008年から、慢性肝炎・インターフェロン治療費の一部公的負担が行われるようになったことが大きな理由だ。
※薬害肝炎訴訟全国弁護団ホームページ
1月7日付で、FreeBSDコミュニティからセキュリティ勧告が出ました。
修正するには、次の2方法があります。
1.最新開発ブランチのソース全体を取得し、適用(=システム再構築)する。
2.パッチファイルをダウンロードして、適用する。
対象はFreeBSD 6.x系、および、7.x系です。
(追記に通知を転載)
1月7日付で、FreeBSDコミュニティからセキュリティ勧告が出ました。
修正するには、次の2方法があります。
1.最新開発ブランチのソース全体を取得し、適用(=システム再構築)する。
2.パッチファイルをダウンロードして、適用する。
対象はFreeBSD 6.x系、および、7.x系です。
(追記に通知を転載)
FreeBSD 7.1-RELEASE用日本語インストーラが公開されました。
小金丸さん、ありがとうございます。m(_ _)m
ちなみに、PC98用日本語インストーラ&ドキュメントは、ftp://daemon.jp.freebsd.org/pub/FreeBSD-PC98/tars/7.1R-R01.tar.gzにあるそうです。
(追記に通知を転載)
労働者派遣について、その綻びが顕在化している。
金融危機を受けての企業の一斉「首切り」が起こったからだ。
「労働者の派遣」は、言葉を換えれば、小規模な(というと語弊があるかもしれないが)派遣会社に対する「外部委託」である。
本来の意味からすれば、「委託」は仕事の成果に対価を支払うものだが、あくまでもイメージとして。
単純に考えて、ある仕事があった場合、同じスキルの人間が社内と社外(=受託会社)にいる場合、社内の人間にやらせた方が人件費は安い。
同じ仕事なら、同じ給料を払え、というのが真っ当な考えであるから、受託会社のマージンを入れて考えれば、外部委託の方が高くつくのである。
だから、「派遣会社」がビジネスとして成立するためには、次のどれかに当てはまらなければいけない。
1.受託会社のマージン分、派遣労働者の給料を下げる。
※現実に製造業ではこうなっている。
2.受託業務に必要なスキルを身に付けさせるのに必要なコスト(=養成費)分の範囲内で、受託会社のマージンをとり、派遣労働者の給料は、「真っ当な額」を払う。
※この場合は委託側・受託側とも損はしない。特殊技術を必要とする業務ではこれが成り立つ。
もう、たったこれだけ整理しただけで、製造業での「派遣労働」は即「たこ部屋労働」となるのは明らかである。
これを可能にしたのは小泉内閣時の労働者派遣法の「改悪」なのだから、今のような雇用の大混乱を招いた政府自民党・公明党は、即刻、労働者派遣法を「改悪」前に戻し、製造業における派遣労働を禁止する責任がある。
今日テレビのニュースを見ていたら、某自動車会社の人間が「派遣労働を禁止したら、雇用の減少が起こる」などという事を発言していた。
ちゃんちゃら可笑しい。
ある仕事を為すためには、正社員だろうが、派遣社員だろうが、同じスキル・同じ環境ならば、同じ人数が必要なのだ。
そういうことを発言するというのは、自らの企業体のみが儲かればいいという、強欲・倣岸な考えがみえみえだ。
そんな企業は、いずれは正社員も、自らの都合でバッサバッサと切ってしまう時がくるだろう。
雇用もしない、相応の税金も納めない、そんな企業など、社会に存在する意味は無い。
つぶれるなら潰れなさい。
それが自民党政権が目指してきた「自由主義」なのでしょう。
私はそう思っている。
(追記に通知を転載)
寒いもんだから、我が家の猫達は、それぞれの方法で暖をとっているようだ。
キャラすけ(♂)とリン(♀')は、お気に入りのAmazonのダンボール箱に、2匹並んで、それこそぴったりとくっついて、じっとして暖まっている。
チー(♀)はあいかわらず膝に飛び乗って来て、丸くなって寝る。
チーが起きたときに、ふと見ると、向かって右側のヒゲが、くりんと丸まっている。
反対側はピンと伸びている。
寝癖がついたに相違無い。(^-^)
なんだか珍妙な感じになってしまったが、本人は無頓着である。
自動炊飯器で作った餅で、雑煮を作って食べた。
本当は、元日だから、焼き餅が食べたかったのだが、家には七輪も無し。
もとよりガスコンロで餅を焼こうとは考えなかった。
それで、雑煮にしたのだ。
新年、明けましておめでとうございます
去る2008年は、公私共に、なかなかに厳しい年でした。
私的には、持病の状態があまり良くなく、また、、多くの人の例に漏れず、経済的にも良くない年でした。
しかしながら、微かな「光」が見えた年でもありました。
日本社会も、様々な意味で、大揺れに揺れた年でした。
今年の日本社会は、その状況が、更に大きく変化して行くような気がしています。
その変化が、「弱者」を大切にして行く変化でありますよう、心から祈念いたします。
戦争が止みますように
自らこの世を去る人がいませんように
傲慢がこの世から消えますように
強欲がこの世から去りますように
だれもが、人としての幸せを享受できますように







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