FreeBSD 6.4-RELEASE用日本語インストーラが公開されました。
この度も公開者の小金丸さんに感謝です。
(追記に通知を転載)
FreeBSD 6.4-RELEASE用日本語インストーラが公開されました。
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FreeBSD 6.4-RELEASEが公開されました。
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11月24日付で、FreeBSDコミュニティからセキュリティ勧告が出ました。
修正するには、次の2方法があります。
1.最新開発ブランチのソース全体を取得し、適用(=システム再構築)する。
2.パッチファイルをダウンロードして、適用する。
対象はFreeBSD 6.x系、および、7.x系です。
※要するに、現サポート範囲全て
子猫のチー(♀)がさっぱり食べようとしないので、朝の散歩のついでにスーパーに寄って、「1歳以下用」と表示があるレトルトパック入りのウエットフードを買ってきた。
1パック70グラム78円のものを2パック。
皿にパックの半分を盛って出したところ、チーはがつがつ食べた。
ホッと一安心。
食べ終わって少しすると、ぴょんぴょんと飛び跳ねるように、部屋の中を見て周り始めた。
ようやく落ち着いてきたようである。
成猫用ドライフードを水でふやかして出してみたが、子猫のチー(♀)は食べようとしない。
食べないから、薬も飲ませることができないでいる。
子猫用のミルクを買ってきて、無理矢理口に少し入れているが、自分からは吸おうとしない。
キャラすけ(♂)は珍しいものがいる、といった調子でクンクンとチーに寄って行くし、リン(♀')はシャーッと威嚇する。
怯えているようだったので、チーは寝室に隔離してはいるのだが...。
困った(x_x)
病院に行った帰りに、2匹の子猫を見つけた。
1匹は真っ白、もう1匹は、チョット見は虎猫、よく見ると三毛猫だった。
どちらも、この秋に生れたのだろう。
三毛猫の方は、目脂がたくさん出ていて、涙でぐちゃぐちゃな顔をしていた。
これは病気だな、と感じて、手を差し出すと、白い子猫はさっさと逃げてしまった。
三毛の方はあっさり捕まった。
親らしき猫が奥の方に居たのだが、子猫を抱き上げても全く動じない。
飼い猫なら、病気を放ってはおくまい。
もう、うちの子にしてしまおうと決め、子猫を抱えて、そのまま獣医さんへ直行した。
獣医院で、目脂をぬぐってもらって、注射を3本、抗生物質と目薬をもらった。
体重540グラム、獣医さんの見立てでは、生後40日位とのことである。
ちっちゃいからチビと名づけようとも思ったが、大きくなって「チビ」では居心地が悪いので、チーと呼ぶことにした。
早くよくなってよ、チー。